IDEA MATERIALS / ブレスト用メモ
他所の取り組みと、いま身近にあるAI技術を並べたメモ
2026.07.18 船越堤公園ワークショップ用 / アイデアを広げるための素材です
HOW TO USE
| ページ | 何が載っている? | どう使う? |
|---|---|---|
| P4〜11 | 取り組みの事例 × 8件 | 「こういう学びの場のつくり方がある」を知る |
| P13〜15 | AI技術カタログ × 3枚 | 「こんな技術がもう身近にある」を知る |
Section 01
「まちを大学に」「公園を学びの場に」「茶室×テック」「校舎を持たない大学」。国内外の実例を1枚に1件で。
事例 01 / まちを大学に

渋谷の街全体がキャンパス。先生は住民。入試も学費もなし。
事例 02 / まちを大学に

月1回、金曜の夜に開く"まちの勉強会"。住民が先生役。
事例 03 / 公園を学びの場に(Park-PFI)

公園内の歴史建築をリノベ → 市民が運営する図書館・カフェに。
事例 04 / 公園を教材に

公園そのものが教科書。年間3万人の子どもが公園で授業を受ける。
事例 05 / 公園の常設講座

都市公園で養蜂・語学・ヨガ… 年間を通じて無料の学びプログラム。
事例 06 / 茶室 × テクノロジー

お茶を点てると、茶碗の中にデジタルの花が咲く。茶がある限り咲き続ける。
事例 07 / 校舎を持たない大学

古い街並みの旅館や空き家が校舎。町全体がキャンパスの四年制大学。
事例 08 / 校舎を持たない大学

4年間で世界7都市を移動しながら学ぶ。都市そのものがキャンパス。
Section 02
「AIって何ができるの?」の入り口。身近なアプリ・自治体の取り組み・自然×テックの例を、専門用語なしで。
できること 01 / 誰でも今すぐ試せるAIアプリ
できること 02 / 自治体・公共の取り組み
できること 03 / 自然・まち × テクノロジー